×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。





前回転研究

前転回避について

皆さん、ダイブってご存知ですよね?
発見状態でモンスターを背にした状態で走っているとき×ボタンを押すと、ダイブが出来ます。
そのダイブは無敵時間がかなり長いのがメリットです。

その反面、走ってなくても、武器を出していても、大型モンスターが居なくても出来る回避が前転回避です。

前転回避の印象を、少し前に出る・・・
程度に思っていませんか?
実はあれにもしっかりとした無敵時間があります。
どんなメリットとディメリットがあるか、それでどんな攻撃が避けられるかまとめて見ました。

メリット、ディメリット

【ダイブ】

(メリット)
・無敵時間が長い
・敵に押されたりなどで、浮遊時間が延びたり縮む。

(ディメリット)
・大型モンスターに発見されていないと使えない。
・ダイブ後のうつぶせ状態が長く、下手に行うと隙が多くなる。
・武器をしまっていないと出来ない。

【前転回避】

(メリット)
・いつでもどこでも出来る(一部のぞく)
・隙が少ない。
・スキル、「回避性能+」で無敵時間を延ばせる。

(ディメリット)
ダイブと比べて無敵時間が短い。

避けられる攻撃

《スキルなし》
ゲリョス閃光
アカムの尻尾振り
いろいろなモンスターの尻尾回転

《回避性能+1》
ティガレックスバインドボイス
ナルガクルガのバインドボイス
全てのモンスターのタックル
イャンガルルガのバインドボイス
ザザミの押しつぶし
ヴォルの押しつぶし

《回避性能+2》
レウス、レイヤ、グラビのバインドボイス
ティガの突進を真正面から回避して尻尾に回避(サイズによって無理なこともあり)
ヤマツカミ殴り

どれだけの時間長いの?

大体スキル無で、0.3秒程度、+2で0.6秒ぐらい。
自分の目で確認したい場合、フルフルなどのバインドボイスが喰らう!
というときに回避してみると分かる。
風圧などでも分かる。





© 2008 モンスターハンターポータブル2ndG 攻略 ALL RIGHTS RESERVED.